3月だったかにTOEICを受けました。結果もすでに返されていて、弱点が長文読解、長文聴解でした。思った通り。その弱点を克服したいわけですよ。和訳つきの英文などを読んだりすれば良いんですが…。
TOEICでは制限時間があります。なので、TOEICの勉強をするにも時間を意識する必要があると思います。
僕がTOEICの勉強に使っているTOEIC トレーニングでは画面の右上に経過時間が表示されるだけ。
もっと過激な時間制限のあるTOEICの勉強をするモノが欲しいと思い、Flashでプロトタイプを作ってみました。問題形式ではなく、長文を制限時間内に読むというFlashアプリ。
プロトタイプの英文は朝日新聞の天声人語のサンプルの一部を引用しています。
で、これをプロトタイプとして、このトレーニングアプリを継続的に運用することを考えてみると僕ひとりの不足しているスキルと限られた時間では、やり遂げられそうもないので…。と、初めから弱気。
やることは、
- FlashおよびWebアプリの作成
- 和英長文の継続的な作成
- 問題投稿サイトの作成と運用
- 問題管理サーバの作成と運用
- ビジネスモデルの検討
ビジネスモデルでできたらいいなー、と思っているのは、1問単位で問題を買っていただくモデル。したいときにした分だけにお金を払っていただく。たとえば、1問10円とか。一度やった問題は無料で何度もやれる。
これが出来たらTOEICの練習問題をできるアプリを提供できたら…、なんて妄想も


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